4月3日(日) 四旬節第5主日
- 9:00 塩屋+明舞北
- 11:00 垂水
4月10日(日) 受難の主日
- 9:00 垂水北+明舞南
- 11:00 舞子
4月14日(木) 聖木曜日
- 19:00 フリー
4月15日(金) 聖金曜日
- 15:00 フリー
4月16日(土) 聖土曜日
- 19:00 フリー
4月17日(日) 復活の主日
- 9:00 塩屋+明舞北+垂水
- 11:00 垂水北+明舞南+舞子
4月24日(日) 復活節第2主日
- 9:00 垂水北+明舞南
- 11:00 舞子
主に垂水教会内での情報
2022年1月29日
カトリック垂水教会 信徒の皆様
担当司祭:林 和則
♰主の平和
昨日、前田大司教様より「新型コロナウイルス感染症にともなう措置(第18次)」がFAXで送られてまいりました。以下に一部省略して掲載いたします。全文は大阪教区のホームページで閲覧できます。
『新型コロナウイルス感染症は、一定の歯止めがかかっていたもののオミクロン株の出現により新しい段階へ移ってきました。研究者の一部では「終わりの始 まり」と考えておられる方もいます。その言葉の通り、終息へ向かってくれれば よいのですが、現状の感染者数からは終息は遠いように思います。
教会は、神の国の建設のために神の民が集いともに歩む場です。教会活動と信 仰生活を守るため、様々な制限の中、ご協力いただき感謝申し上げます。ミサ聖 祭は私たちにとって大切な生きる糧です。教区としては、1 月 27 日からのまん延防止等重点措置の適用において、公開ミサの中止は行いません。具体的な対策 は、2021 年 6 月 18 日付で発信された第 13 次を引き続き適用いたします。改めて記載し、追加事項を足していますのでご確認ください。
教区のこの措置に含まれている対応はあくまで参考であり、実際にどのようにするかは現場で判断してください。判断にあたっては、もっとも妥当な基準と考えられる当該地の自治体が示すイベント等における感染対策を考慮して決 定してください』
以上の通達に基づき、垂水教会では第13次通達における対策を引きつづき、実施してまいります。感染者数が増大する中において、1人ひとりが自分の身の安全だけではなく「すべての命を守る」という信仰の意識をもって、感染対策をしっかりと行いつつ、キリストの招きに応えて、ミサに参加しましょう。
祈りのうちに。
これまでミサ後の座席の消毒は地区で選ばれた数名の方がたで行ってまいりましたが、本日、開催されました運営委員会において明日30日から全員で行うことに決定しました。会衆席の何か所かに手拭き用の紙と消毒液の入ったボトルを設置いたします。その紙に消毒液を吹きかけて、一人ひとりが自分の座っていた個所をふき取り、聖堂出入り口に設置してあるゴミ箱に捨てるようにしてください。なお、ふき取りの際には周囲の方と会話を控えるように気をつけるようにしてください。
2月1日(火)のミサより、聖堂右奥の小聖堂(マリアの部屋)でミサを行います。
ミサを実施するにあたりましては、窓を開けるなどの換気措置実施を継続しますので、そのために聖堂内が冷え込みます。厚着または携帯型カイロなどを使用して、防寒対策をお願いいたします。
以上
12月24日(金)主の降誕 | 夜半のミサ | 17時 |
19時 | ||
12月25日(土)主の降誕 | 日中のミサ | 10時 |
子供のミサ | 14時 |
2021年12月1日
カトリック垂水教会 信徒の皆様
担当司祭:林 和則
♰主の平和
待降節に入りました。年末年始は「主の降誕」から「神の母聖マリア」へと大切な典礼が続きます。ただ、新たな変異株の新型ウイルスが発見され、世界中が緊張状態にある今、以下の予定通りにミサを実施できるかどうかは予断を許しません。急な変更があった場合はその都度、一斉送信で情報を発信いたします。
ただそれを心配するよりも待降節の典礼歴の日々をしっかりと生きていっていただきたいと思います。神の子が人間となって私たちの世界に来てくださったという大きな恵み、またそのキリスト・イエスが再び見える姿となってこられることへの希望を、待降節のミサと朗読配分された毎日のみことばを通してしっかりと黙想し、受け止め育てていき、霊的に豊かになっていくようにいたしましょう。
祈りのうちに。
12月 | |||||
---|---|---|---|---|---|
5日(日) | 12日(日) | 19日(日) | 24日(金) | 25日(土) | 26日(日) |
9時 | 9時 | 9時 | 17時 | 10時 | 9時 |
塩屋 明舞北 |
垂水北 明舞南 |
塩屋 明舞北 |
フリー | フリー | 垂水北 明舞南 |
11時 | 11時 | 11時 | 19時 | 14時 | 11時 |
垂水 | 舞子 | 垂水 | フリー | 子どもと共に 献げるミサ (フリー) |
舞子 |
1月 | |||||
---|---|---|---|---|---|
1日(土) | 2日(日) | 9日(日) | 16日(日) | 23日(日) | 30日(日) |
10時 | 10時 | 9時 | 9時 | 9時 | 9時 |
フリー | フリー | 垂水 | 舞子 | 垂水 | 舞子 |
11時 | 11時 | 11時 | 11時 | ||
塩屋 明舞北 |
垂水北 明舞南 |
塩屋 明舞北 |
垂水北 明舞南 |
*12月24日(金)の「主の降誕夜半のミサ」は17時、19時に行い、地区別はいたしません。25日(土)の「主の降誕日中のミサ」の10時と14時のミサも地区別はいたしません。なお、14時のミサは「子どもと共にささげるミサ」です。
*1月1日(土)の「神の母聖マリア」のミサ、翌2日(日)の「主の広現」のミサはともに10時から行い、地区別はいたしません。
*年末年始の週日のミサにつきましては12月30日(木)から1月4日(火)までを休みとし、1月5日(水)から再開いたします。
☆週日のミサの実施の変更について☆
週日のミサにつきまして、12月より以下のように変更いたします。
*火曜日から土曜日であった日程を火曜日から金曜日に変更します。
月曜日と土曜日はミサを行いません。
*国民の祝日に当たる日には、ミサを行いません。
ミサを実施するにあたりましては、これまで通りのコロナウイルス感染症対策を引きつづき行ってまいります。そのため窓を開けるなどの換気措置実施のために、聖堂内が冷え込むことが考えられます。厚着または携帯型カイロなどを使用して、防寒対策をお願いいたします。
以上
カトリック垂水教会 信徒の皆様
担当司祭:林 和則
11月の地区別によるミサ予定表
♰主の平和
新型コロナウイルスの感染者も減少し、社会では様々な規制の緩和が進められています。しかし大阪教区では引き続き前田大司教様の第13次通達に指示された対策を継続して行っていきます。それを要約すれば、十分な感染対策を行ったうえでのミサを行い、ミサ以外の集まり、活動はできるだけ行わないという対策です。これは専門家の間で一致して警鐘が鳴らされている感染の第6波に対する備えであることはもちろんですが、何よりも教皇フランシスコが訴えておられる「すべての命を守る」ための「使徒的活動」なのです。私たち宗教団体は商業施設ではありませんので、基本的に経済面の心配をする必要はありません。だからこそ、カトリックだけでなくすべての宗教の根源にある原則「生きとし生けるものの命を守る」ことに専念すべきであり、それを徹底する姿を社会に示すことが「使徒的なあかし」をすることになるからです。
なお、7日と14日の各地区のミサの終了後に七五三のお祝いをいたします。
祈りのうちに
11月ミサローテーション表
11月7日 | 14日 | 21日 | 28日 | |
---|---|---|---|---|
9時 | 垂水 | 舞子 | 垂水 | 舞子 |
11時 | 塩屋 明舞北 |
垂水北 明舞南 |
塩屋 明舞北 |
垂水北 明舞南 |
2021年9月30日
カトリック垂水教会 信徒の皆様
担当司祭:林 和則
+主の平和
政府は兵庫県に出されていた緊急事態宣言を本日9月30日をもって解除することを決定いたしました。これに伴い前田大司教様より29日付のFAXで「新型コロナウイルス感染症にともなう措置(第17次)」が送られてまいりました。
以下に全文を掲載いたします。
『政府により発出されていた緊急事態宣言が、9月30日をもって解除されることが発表されました。大阪府は8月2日から、兵庫県は8月20日から緊急事態宣言下に入り、大阪府と兵庫県には御ミサの公開を中止とする判断を行いました。たび重なる御ミサの公開中止の判断に心を痛めつつ、皆さまのご理解とご協力に感謝申し上げます。御ミサの公開中止のあいだ、皆さまには神様からのメッセージを感じられたことかと思います。教会共同体への信仰を振り返っていただき、再びともに歩んでまいりましょう。
大阪教区としては、緊急事態宣言の解除を受け、以下のようにいたします。
小教区司牧担当者の皆さまは、それぞれの事情に合わせて御ミサの形態など最終判断を行ってください。
政府は冬に感染の再拡大がおこることを想定しています。これからの私たちはキリストの生誕を祝うために歩みを進めていきます。一人ひとりの祈りと自制が準備となります。感染対策に注力し、感染の再拡大を少しでも抑え、ともに良い待降節がむかえられるように準備してまいりましょう。』
以上の大司教様からの通達に基づき、垂水教会では公開ミサを再開いたします。
*上記の大司教様の通達の中で公開ミサを再開するに当たっては『措置第13次に即する形式で』とされています。以下に措置第13次の通達内に書かれていたミサの形式を一部を省略して再録します。
誰もが感染者となる可能性、あるいはすでに感染者である可能性があることを忘れずに行動しましょう。同時に、どのような状況にあっても信仰と希望を失わず、いっそう配慮を必要としている弱い立場の人々に心を向けて過ごすようにいたしましょう。』
まず何よりも、ミサが再開されることを神に感謝いたしましょう。ミサは神が旧約の救いの歴史を通して人類に示された数々の目に見えるしるしをイエスの最後の晩さんと十字架の死を通して、総合的に結集、結晶化し、さらに昇華して完成された最終的にして最高の礼拝です。
イエスはヤコブの井戸のかたわらでサマリアの女性に告げられました。
「あなたがたがこの山(ゲリジム山:ダビデの王国の分裂後、北イスラエル王国での礼拝の場所)でもエルサレム(神殿:南ユダ王国での礼拝の場所)でもない所で、父を礼拝する時が来る。まことの礼拝をする者たちが、霊と真理をもって父を礼拝する時が来る。今がその時である」(ヨハネ4章21―23節より)
このまことの礼拝こそがミサであり、それが行われる聖堂こそがその場所です。私たちがミサを捧げる時が「今、その時」、まことの礼拝が行われる時です。このすばらしい「信仰の神秘」の測り知れない恵みを受けましょう。
祈りのうちに。
3日 | 10日 | 17日 | 24日 | 31日 | |
---|---|---|---|---|---|
9時 | 垂水北
明舞南 |
塩屋
明舞北 |
垂水北
明舞南 |
塩屋
明舞北 |
垂水北
明舞南 |
11時 | 舞子
|
垂水
|
舞子
|
垂水
|
舞子 |
2021年9月11日
カトリック垂水教会 信徒の皆様
担当司祭:林 和則
ミサ中止および教会施設を継続いたします
♰主の平和
9月9日(木)に政府は兵庫県の緊急事態宣言を9月30日(木)まで延長することを決定いたしました。これに関しまして前田大司教様より10日(金)付けで「新型コロナウイルス感染症にともなう措置(第16次)」の通達のFAXが送られてまいりましたので、以下に全文を掲載いたします。
『新型コロナウイルス感染症の終息への道筋は未だ道半ばです。医療従事者の皆さんの日々の献身と努力に感謝をし、不安の中で在宅療養を余儀なくされている方々や病院で療養されている方々の一日も早い回復を祈りましょう。お一人おひとりの感染予防対策で、今回の感染拡大のピークも過ぎ、少しずつ減少していることに、御ミサに集いともに神を賛美できる日が近づいているのだと一筋の光が見え始めています。
大阪府・兵庫県に発令されている緊急事態宣言の解除は、9月12日を予定されていましたが、解除に至らず9月30日迄の延長となりました。
これに伴い大阪教区としては、引き続き緊急事態宣言が解除されるまで
・ 大阪府と兵庫県については、措置第11次(4月23日付)に即して非公開ミサ(公開中止)とする
・ 和歌山県については、措置第13次(6月18日付)に即する形式で公開ミサを継続することといたします。
コロナウイルス感染拡大予防のために、外出を控え自宅での生活にストレスを感じている方も多くいらっしゃるかと思います。緊急事態宣言が解除されたのちは、教会に集い、この自粛期間に感じた神からのメッセージを分かち合っていただければと思います。』
以上の大司教様の決定に基づき、垂水教会では緊急事態宣言の発令中はミサの中止、聖堂、信徒会館の閉鎖を継続します。駐車場および遊具の使用もできません。
またしばらくは垂水教会でのミサはありませんが、前回にもお願いしましたように、少なくとも主日に配分されている聖書、福音書の朗読箇所は味わうように努力してください。それぞれに配分された聖書、また福音書の箇所は当日、世界中のカトリック教会で教皇フランシスコをはじめ国境、民族を超えて「神の民」がともに読む「神のことば」です。その日、その神のことばは全世界に新たに告げ知らせられるのです。全世界の兄弟姉妹とともに同じ神のことばを味わいましょう。神のことばが全世界のカトリック信徒をひとつにしてくださるのです。家族がおられる方は家族みんなで読み合わせて分かち合いをするのもいいでしょう。
そのためにまた、9月19日と26日の主日のミサの「聖書と典礼」を袋詰めにして聖堂玄関前に置きますので、希望する方は取りに来てください。
また、大阪教区だけでなく多くの教区また小教区においてネットまたユーチューブを使って主日のミサの中継の配信が行われています。それにあずかり、霊的聖体拝領を行うようにしてください。
ますます拡大していくコロナ禍の状況の中にあっても、希望を失わず、キリストから離れないでください。キリストの体である教会共同体から離れないでください。
「わたしにつながっていなさい。わたしもあなたがたにつながっている。ぶどうの枝が、木につながっていなければ、自分では実を結ぶことができないように、あなたがたも、わたしにつながっていなければ、実を結ぶことができない。」
(ヨハネによる福音書15章4節)
祈りのうちに
2021年8月21日
カトリック垂水教会 信徒の皆様
担当司祭:林 和則
♰主の平和
8月17日(火)に政府は兵庫県に緊急事態宣言を20日(金)から9月12日(日)までの期間で発令することを決定いたしました。これに関しまして前田大司教様より18日(水)付けで「新型コロナウイルス感染症にともなう措置(第15次)」の通達のFAXが送られてまいりましたので、以下に全文を掲載いたします。
『全国的に新型コロナウイルス感染症の感染拡大が続き、病床の使用率も増加しています。政府は、8月17日の発表で、先に大阪府に発令されていた緊急事態宣言を9月12日まで延長し、同時に兵庫県にも8月20日から9月12日まで緊急事態宣言を発令することが発表されました。
これに伴い大阪教区としては、9月12日まで
ことといたします。
今回の決定により御ミサへの渇望と喪失感を与えてしまうことをお許しください。何よりも皆様の健康と生命を守り、忍耐の後に長く信仰をともに歩むことが大切だと判断いたしました。どうぞご理解くださいますようお願い申し上げます。この試練をともに乗り越え、同時にこの試練の背後にある神のメッセージを信仰の目で見出だしていきましょう。』
以上の大司教様の決定に基づき、垂水教会では緊急事態宣言の発令中はミサを中止、聖堂、信徒会館を閉鎖します。駐車場および遊具の使用もできません。
残念ながら、またしばらく垂水教会でのミサはありませんが、少なくとも主日に配分されている聖書、福音書の朗読箇所は味わうように努力してください。そのために8月22日か9月12日までの4回の主日のミサの「聖書と典礼」を袋詰めにして聖堂玄関前に置きますので、希望する方は取りに来てください。
また、大阪教区だけでなく多くの教区また小教区においてネットまたユーチューブを使って主日のミサの中継の配信が行われています。それにあずかり、霊的聖体拝領を行うようにしてください。
ますます拡大していくコロナ禍の状況の中にあっても、希望を失わず、キリストから離れないためにも、ご自分またご家族の信仰の養成に努力してください。「塩気のなくなってしまった塩(マタイ5:13―16)」になってしまわないために祈りとみことばを味わう努力を続けるようにしてください。自分ひとりではなく、目には見えなくとも、垂水教会の信仰共同体のみんなで共に努力していることを絶えず思い起こしてください。
祈りのうちに
2021年6月20日
カトリック垂水教会 信徒の皆様
担当司祭:林 和則
+主の平和
政府は兵庫県に出されていた緊急事態宣言を本日6月20日をもって解除することを決定いたしました。これに伴い前田大司教様より18日付のFAXで「新型コロナウイルス感染症にともなう措置(第12次)」が送られてまいりました。
以下に一部省略したものを掲示いたします。なお、全文は教区のホームページ(http://www.osaka.catholic.jp)でご覧になれます。
『教会は、神の国の建設のために司祭・修道者・信徒がともに歩んでいく神の民の集まりです。新型コロナウイルス感染症の拡大に一定の歯止めがかかりつつありますが、ワクチンの普及などによる終息までにはまだまだ時間がかかると思われます。したがって、教会に皆が集う信仰生活が通常の形にもどるのもまだ先のことでしょう。それまでの間、段階的に自粛措置が解除されてくる中で、日本社会全体で取り組む新しい生活様式に合わせながら、教会も歩んでまいりましょう。
大阪府、兵庫県に発出されていた緊急事態宣言は6月21日より解除され、引き続いてまん延防止措置が取られます。関係自治体による指針が発表される場合は、基本的にそれに従ってください。
大阪教区といたしましては、公開ミサの中止を解除いたしますが、小教区・修道院・施設によって、地域の事情、集まる人数の規模や構成などが大きく異なりますので、それぞれの責任者が事情に合わせて、公開ミサの形態など最終判断をしてください。詳細については、下記の対応を参考にして下さい。
誰もが感染者となる可能性、あるいはすでに感染者である可能性があることを忘れずに行動しましょう。同時に、どのような状況にあっても信仰と希望を失わず、いっそう配慮を必要としている弱い立場の人々に心を向けて過ごすようにいたしましょう。』
以上の大司教様からの通達に基づき、垂水教会では公開ミサを再開いたします。
6月27日 | 7月4日 | 11日 | 18日 | 25日 | |
---|---|---|---|---|---|
9時 | 塩屋 明舞北 |
舞子 | 垂水 | 舞子 | 垂水 |
11時 | 垂水 | 垂水北 明舞南 |
塩屋 明舞北 |
垂水北 明舞南 |
塩屋 明舞北 |
8月1日 | 8日 | 15日 被昇天の聖母 |
22日 | 29日 | |
---|---|---|---|---|---|
9時 | 舞子 垂水北 明舞南 |
||||
10時 | 垂水北 明舞南 |
舞子 | 塩屋 明舞北 |
垂水 | |
11時 | 垂水 塩屋 明舞北 |
ミサは教会共同体の中心であり、共同体を創り、生かし、私たちを絶えず新た、にしてくださる、神がキリストの死と復活を通して与えてくださった、汲み尽くすことのできない恵みに満たされた命と救いの泉です。このミサが再開できるようになった恵みを神に感謝いたしましょう。ミサと共に生きる日々をまた始めましょう。ミサの恵みを生きることによって、私たちは神の子の命を育み、生きることができるのです。
祈りのうちに